歯列矯正ドットコム


歯列矯正ドットコムトップ >  歯列矯正で噛み合わせを治す
promo-short
promo-long
promo-first-time

歯列矯正で噛み合わせを治す

歯並びが悪いと上手く笑えないなどとコンプレックスを感じて、皆さん歯列矯正でキレイに整えます。
しかし、歯列矯正は外見を美しくするためだけにあるのではありません。
歯並びが悪いということは噛み合わせも悪いということにもなり、これは放っておくと体に歪みが生じて頭痛や腰痛などの症状が現れます。
治したいと思っている人、まずは自分で歯並びをチェックしてみましょう。
鏡で顔を見たときに、アゴの位置を確認してください。
どちらか左右にずれていると、噛み合わせが悪くなっています。
また、口を閉じた状態が下アゴを見たとき、シワができていても同じです。
次は、鏡を二枚合わせにして、横から見てみましょう。
上唇がEライン(鼻の先と下アゴを結ぶラインのこと)より、上または内側でなければ歪んでいます。
一番簡単なのが、歯を食いしばった状態で、上下真っ直ぐ均等に閉じられているかです。
これらのどれかに当てはまる場合は、噛み合わせが悪いと思われます。
歯並び・噛み合わせが悪くなる原因は多くあります。
生活習慣などが原因で歯の並びが悪くなってしまうケースがあります。
歯並びがガタガタな場合、上の歯が出ている出っ歯の場合など様々です。
また、遺伝によるアゴの骨格がずれてしまっているケースなどもあります。
アゴの骨格に関しては、下アゴが前に飛び出している状態で、受け口になっているのです。
先ほどのチェックは、自己判断の材料にしかすぎません。
きちんと専門家の診断・治療を受けることをお勧めします。

↑このページの先頭に戻る

Copyright © 2013 歯列矯正ドットコム All Rights Reserved.

ローン返済額